今回はなんで隊長が動けるのかについて話すつもりでした。
が、ちょっと冷静になって考えてみるといろいろと困った点が出てきたので、うん、困りました。
とりあえずなんで困ってるのか書いておきます。
だれか・・・誰か助けてください・・・。
光ってそもそもなんなんだろうという今さらすぎる疑問を抱いたのが始まりでした。
とりあえず困ったときのウィキペディアということで、ウィキ氏の手をお借りします。
ウィキペディアによると、
光(ひかり)とは、基本的には、人間の目(視覚)を刺激して明るさをかんじさせるもの(こと)のこと。すなわち可視光線のこと
ふんふん。じゃあ可視光線って何?
可視光線(かしこうせん)とは、電磁波のうち、人間の目で見える波長のもの
おkおk。それじゃあ電磁波は・・・
電磁波(でんじは)は、空間の電場と磁場の変化によって形成された波(波動)のことである。
(中略)
空間そのものがエネルギーを持って振動する現象である
はあ。で、空間は?
通常は物体の運動や諸々の現象の起きる物理的空間を指す
ニュートン力学における物理的空間は、現象の起きる舞台となる空っぽの容器で、無限に広がる3次元ユークリッド空間と考えられていた
だが(中略)空間は内部の物体とは無関係に存在する単なる容器ではなく、内部の質量自体が空間の構造に影響を与えていることになる
\(^q^)/
なんだか悪意すら感じるぜ・・・。
相変わらずの適当解釈をしますと、空間は私たちパンピーからすると、世界そのものということでいいんでしょうか?
昔は中に宇宙とか地球とかを入れる空っぽの箱だと思われてたみたいですね。
こっちのほうがわかりやすいのに、我らがアインシュタイン博士の偉大なる発見により、この箱は実は中に入れるものによって形を変える、中身の重さと関係するものだとわかったみたいです。
で、えーと、なんだっけ。
あ、そうそう。それで、この空間そのものが揺れて伝わる波が電磁波だと。
空間そのものを意識することはないので想像しづらいですが、海の波でいう海水が電磁波でいう空間、ということですね。
で、この電磁波のうち、人間の目に見えるものを特に光という、と。
じゃあ人間の目ってどうやって光を感じ取るんだろうと思ったのですが、そこについては記事が見つかりませんでした。
これはなんでも俺に頼るなというウィキ氏からのメッセージなんだろうか・・・。
まあ、とにかく光が網膜まで届けば何かが光を感じ取るらしいです。どうやって感じ取るのか知りたいのに・・・。ブツブツ
まあ、こうやって光って何なのかなんとなくわかったのはよかったのです。
問題は最後の一文。
とにかく光が網膜まで届けば何かが光を感じ取る
うん。わかるよ。
光が網膜まで届けば何かが光を感じ取る
わかるって
光 が 網 膜 ま で 届 け ば
・・・あれ?
えーと、私の理論では発動中はフォトンの動きは止まっていますので、つまり目に飛び込んで(正しくは反射します)くるはずもないわけで・・・。
そうすると、つまり、発動中隊長の目には真っ暗な世界しか見えないわけで・・・
\(^0^)/
どうすんのこれ。言い訳がなにも思いつかない。
うん。とりあえず、一旦置いておこう。こういうのは寝かせると良いらしいし。うん
あの、メルフォとか拍手とかなんでもいいんで、ほんと誰か助けてください。
もう何だっていいよ、9割が誹謗中傷で埋め尽くされていようが1割にアドバイスが入っていれば泣いて喜びます。
だれかたすけて・・・。