そして生まれたのが今のメタルマンだ。 自分のことを兄と言いだしたのもこの日からだった。 残念ながらこの話はこれで終わりだ。 もう少し詳しく知りたいのなら、エアーマンかバブルマンに聞いてみると良い。この日のことは二機とも覚えているだろう。 さて、そろそろ電脳世界から浮上する時だ、フラッシュマン。 暖かい夕食が君を待っている。